マイタのブログ

田舎酒屋の日常日記です。

秋あがりの梅酒。

 熟成期間を経て秋を迎え、より味わい深くなったお酒の状態を「秋あがり」と言いますが、ならば日本酒でつくられた梅酒にも「秋あがり」があってよいはず。



満を持しての蔵出しです。


4月に発売された前期分の梅酒と中身は同じものですが、何かが違うのですよ。

その「何か」を味わっていただけたら幸いに存じます。

 


〆張鶴 梅酒 (後期分)

500ml   1,338円(税込)

本日入荷しました。



9月の予定ですとお伝えしておりましたが、ちょっと早く来ました。

どうぞよろしくお願い申し上げます。