『ワイン業界で最も権威ある称号「マスター・オブ・ワイン(MW)」を持つメンバーが山梨を訪問。畑やワイナリーを巡りながら、日本ワインの特徴や可能性を世界的な視点から探った。』
という見出しに惹かれて記事を読みました。
・・・なるほど
「甲州」と「マスカット・ベーリーA」の印象はかなり良かったようですね。リップサービスかも知れませんが私は嬉しいです。(丸藤さんには行かなかったらしいですけど)
失礼ながら 日本ワインが世界の市場で格下に見られていたのは過去の話し、最近では海外でも評価されてますし、造り手の情熱でまだまだどこまでも伸びますよ・・・だから応援してます。
日本酒だって外国で造られるようになったんだから、先入観だけで「日本のワインなんて…」という人はどんどん少数派になっていくでしょう。


強い思いを持って真っすぐ進んでいる人はカッコいいです。
それでは皆さん、花の金曜日を楽しくお過ごしください。
明日もよろしくお願いいたします。(^_^)